たまにはネトゲとリアル記事から離れてみる

こんばんわ。

僕のブログといえば、ネトゲの日常・ネトゲ動画・リアルの事の3つだと思います。
たまにはこの3つから離れてみてもいいかな?って思い、前回記事にて告知した通り今日はネタを用意しております。

ツイッターで見つけたものです。
ぶっちゃけカテゴリー的には、オカルト・ホラー・予言系になると思います。

まあ今回のは怖い話ではないと思うのですが・・・。
でも怖い話が苦手な方、予言や占いは結構信じちゃうよ!って人は見ないように!

では本題は続きに記載しますね。


今日の話題はこれです。

2016年人類滅亡説(予言)



主にはこの5つみたい
■その1 「2016年に地球の磁極が変わって滅亡」
2016年に地球の磁極が変わるという説。簡単に言うと、南極と北極の磁場が反転し、その影響で未曾有の災害が起きて滅亡するらしい。2011年に、自称NASAの科学者が警告。YouTube で語ったそうだ。

なお、磁極変動自体は、ファンタジーでも何でもなく、この長い地球の歴史のなかで何度か起きているという。そのたびに大規模な気候変動を引き起こしているのだとか。

■その2 「6月に終了 / 聖書を解読した結果」
“オンライン陰謀家”と呼ばれるデイビット・モンターニュ氏という人物が提唱。何でも、聖書を解読すると “反キリスト者” が現れ、2016年6月にこの世は危機を迎えるという。その “反キリスト者” こそ米オバマ大統領である、とまで話しているそうだ。

■その3「5月16日に小惑星がぶつかって10月に地球は滅ぶ」
牧師のリカルド・サラザール氏によると、2016年5月16日、地球に小惑星がぶつかり、その後10月25日に滅亡するという。ソースは神のお告げ。

■その4「キリストが再復活して滅亡」
旧約聖書「ダニエル書」を読み解くと、人類の滅亡は2016年であるという。神から全ての罪が許されイエス・キリストが再復活。この復活の瞬間こそ人類が滅亡するときらしい。

■その5「2016年2月14日に世界は滅亡する」
映画『ゴーストバスターズ2』のワンシーンより。なお『ゴーストバスターズ』の新作が2016年7月に米国で公開予定だが、それを待たずして人類滅亡とは、それだけで映画化決定である。

本家のURL
http://rocketnews24.com/2016/01/08/690392/


 1については新年早々ネットサーフィンしてたらみつけました。ポールシフトというのが起きて人類が滅亡するという予言らしいです。
ポールシフトについてはこちらをご覧いただければ分かるかと思います。
http://soyokazesokuhou.com/poleshift/

過去360万年のうちに既に11回おきているみたいです。
割合では33万年に1度の間隔でくるらしい。
しかも今がちょうどその時期にあてはまるという話みたいです。

ただ、ポールシフトについてのネットサーフィンをしていたら、「既におきている」「ぶっちゃけこれで人類が滅亡することはない。むしろ科学やってない人からしたら今ポールシフトがおきてるっていうことすら気付かない。」と主張してる科学者もいるみたいですね。

まあこの予言も隕石衝突のような部類なのかな?




つづいてはその2。
ぶっちゃけ聖書とか神話良く分からないので、このブログではカットで。



その3。
人類滅亡予言の恒例とも言える小惑星衝突がきましたね。
実はこの予言、ノストラダムの予言だったかな?や科学者がみつけた彗星が衝突する可能性があるっていう予言がここ数年のうちにあったのは有名な話ですね。
まあ見事にハズレたのですが・・・。
引き続き?2016年度にもこういう系の予言があるみたいです。



その4。
その2と同じくいまいちよく分からないのでここではカット。



その5。
この予言は来月じゃんww映画が元ネタみたいですね~。
アニメのAKIRAなどは2020年の東京オリンピックが予言されてたりしたので、そういう類の物でしょうか。
ゴーストバスターズっていう映画は見たことないので、この予言みてちょっと興味沸きましたね。
またTSUTAYA行って借りないと・・・



2016年の予言はそんな感じ!



おまけ

・2016年イスラム大戦争?
以上が話題の5つの予言だ。何とも突拍子もない話で、何とも実感が沸かないが、ここでもうひとつ興味深い話を紹介したい。バルカン半島のノストラダムスことババ・ヴァンガの予言だ。

詳しくは日本最強のオカルト雑誌『月刊ムー』公式Webサイトでご確認いただけるが、911アメリカ同時多発テロ、2014年のインド洋地震と津波、そして2011年の福島の原発事故などを予言したババ・ヴァンガが、“2016年イスラム大戦争” に言及しているそうだ。その結果、ヨーロッパが死の大陸になると予言しているというのだ。



なんか第3次世界大戦系の予言もでてるみたいですね。
むしろこれが一番現実味あってこええ(゚ロ゚;)


今回の予言記事は以上になります。



■自分で色々なサイトを見ての感想



予言というのは参考程度に頭の隅に置いておくのが一番いいと考えています。
あまり真に受けすぎても、パニックになったり冷静さを失ったりして大変なので、ほどほどに信じるのがいいでしょうw

僕はこういう予言は半分信じてるけど半分信じてないって感じです。
まあ理由は1つで、自分に予知能力がないから本当か?と疑うところですね。でも、自分が見える世界が全てというのも違うような気もするし、人類70億人もいれば予知能力のような超能力を持ってる人が居てもおかしくないんじゃないでしょうか。



高校時代の社会の先生から聞いた面白い話しが1つあります。
その先生が大学生時代のときに、ノストラダムスの予言の日がもろあたる時期だったそうです。

先生の同級生の友人は「人類終わるんでしょ?ならもう勉強とか頑張る必要ないよね!」っていうめっちゃ真に受けた人が居たみたいです。
でも、予言は見事にハズレ・・・。卒業式のときに、その友達は式場に居なかったらしいです。
つまりは留年したみたいです・・・笑

そういった前例もあるので、ほどほどがいいのではないでしょうか。
この前例は結構多そうな気もするけどw

信じるか信じないかはあなた次第!なんて言葉がありますが、日常に支障でない程度に信じるのがいいのではないでしょうか笑
少なくとも僕はそうしてます笑



今日の記事はそんな感じ!
スポンサーサイト

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する